スマホで操作可能なアダルトグッズ We-Vibe4+と We-Vibe Sync徹底比較

ウィーバイブは世界で200万台も売れたベストセラーモデル。スマホで操作可能なアダルトグッズとして大人気の「We-Vibe」。

We-Vibe4+(ウィバイブ4プラス)はさらに使いやすくなってリーズナブルプライス版(リモコンがない版)として発売されました。

今回は「We-Vibe4+ PLUS」→「We-Vibe4+アプリモデル」→そして後継の「We-Vibe Sync」を紹介したいと思います。

目次

We-Vibe(ウィーバイブ)について

We-Vibe(ウィーバイブ)は2003年カナダ人夫婦(ブルースとメロディ)によって設立された会社です。

We-Vibeブランドの製品は、50か国以上で販売されており過去アダルグッズ関連の賞も多数受賞しています。

2008年に「We-Vibe」が発売されてラスベガスで開催された国際ランジェリーショーで、2009年のホットプロダクトオブザイヤーに輝きました。

その後、We-Vibe2・We-Vibe3・We-Vibe4と進化をするたびに数多くの賞を受賞していきます。

We-Vibe 4 Plusになり、We-Connectアプリと連携して、スマートフォンでの操作が可能になり、現在の様々なバリエーションが増えていきます。

■We-Vibe公式サイト>>
■We-Vibe公式YOUTUBEチャンネル>>

We-Vibe(ウィーバイブ)の紹介動画

We-Vibe(ウィーバイブ)Syncの紹介動画になります。We-connectアプリの部分等カスタマイズ機能等を見ることができます。


「We-Vibe4+ PLUS」と「We-Vibe4+アプリモデル」の比較

We-Vibe4+プラスとWe-Vibe4+アプリモデルとの違いとしては主に下記になります。
・スマホをコントローラーとすることでリモコンがありません。
・充電用スタンドが簡易版になっています。
・値段がリーズナブルになっています。
※その他の機能はWe-Vibe 4 Plus+(ウィーバイブプラス)と同じになります。
※ちなみに本体にスイッチが付いておりますので、スマートフォンが無くても基本動作は可能です。

We-Vibe4+(ウィーバイブ4)Plusはちょっと値段が高価でしたが、こちらのWe-Vibe4+(ウィーバイブ4) アプリモデルはリーズナブルなプライスで特にリモコン等必要ないので、これで充分だと思います。

しかもスマホで遠隔操作可能なバイブなので、安いリモコンバイブを購入するより満足度感は高いです。質感や性能に比較しても安いリモコンバイブよりずっと優れています。

■ウィーバイブ4 プラス アプリモデルの製品詳細とレビューの続きはこちら>>

We-Vibe4Plus+・ウィーバイブ4プラスの特徴

・最高のカップル用バイブレーターがアプリでさらに充実・操作する等さらなる遠隔操作機能
・ボーナスモード5つ付き ・作成する バイブレーションのパターンをカスタムで作成 ・接続する
・男性器を挿入しつつウィーバイブ4を使うことが可能
・Andoroid 4.4・ IOS7以降対応可能
・USB充電方式 3時間の充電で90分(最大駆動)~120分(最少駆動)の稼働
・刺激的な11種類の振動モード+カスタマイズ可能モード
・1年間メーカー保証

※We-Vibe4+(ウィーバイブ4)Plusはちょっと値段が高価でしたが、最近では後継モデルのWe-Vibe Syncも発売されてAmazonで値引きをされており、以前に比べてリーズナブルになってきました。アプリモデルは人気で売り切れの状態が続いているのでおすすめです。ただ
生産完了しているので在庫限りになります。
■We-Vibe4+(ウィーバイブ4 プラス) の詳細・価格はこちら>>

「We-Vibe4+ Plus」と「We-Vibe Sync」(現モデル)の比較


We-Vibe Sync Aqua(ウィーバイブ シンク アクア)

さて「We-Vibe4+ Plus」の後継モデルとして「We-Vibe Sync」が現在販売されていますが、「We-Vibe4+ Plus」との違いは下記になります。

フレキシブルタイプに!柔軟にボディが曲がる・伸びるようになりました。
・ 専用のアプリではSyncのみの新しい機能「タッチモード」と「ビートモード」が使用可能
・ タッチモードは指で画面をタッチするとバイブが動くモード。振動の強弱やスピードは指圧やタッチの仕方で変わります。
・ ビートモードでは、スマホの中の音楽をお選びいただき、音楽のリズムにあわせて振動します。
・リモコンが強化。専用の充電器でバイブと一緒に充電可能、リモコンで振動の強弱とパターンの操作が可能です。

一番大きいのは本体がフレキシブルタイプに変更になり、より膣内やクリトリスへのフィット感が高くなったことだと思います。

■We-Vibe Sync(ウィーバイブ シンク)の製品詳細・レビューはこちら>>

We-Vibe Sync2(新リモコン・完全防水対応)

最近改良されてWe-Vibe Sync2が登場しました。改良点としてはリモコンが改良されて使い勝手の向上や本体が完全防水にまた充電時間も短縮されています。

We-Vibe Syncはアダルトグッズとしてはお値段高めなので最新機能をもとめるならWe-Vibe Sync2で価格をもとめるなら、新モデル販売で割引率高いWe-Vibe Syncをおすすめします。

■We-Vibe Sync2の製品詳細の続きはこちら>>

We-Vibe Syncを実際に使用した感想

We-Vibe Syncはアダルトグッズとしては高額なので購入するのに躊躇する人も多いと思いますが、参考として使用した感想を書きました。

We-Vibe Syncのレビューを見るとスマホとの連携のレビューが多いですが、Sync本体自体もよくできています。We-Vibeは元々U字バイブ自体昔からラインナップしていてノウハウが有るのかもしれません。

今回のSyncはフレキシブルなのでクリトリスとGスポットの部分にちゃんとフィットするのと身体を軽くよじってもずれたりはしません。

We-Vibe4に比べてGスポット側は薄くなっていますが、割と大きめなのでちゃんとGスポットにフィットをします。角度も予想以上に自由に変えられます

振動は他のアダルトグッズに比べて強めで、弱レベルでも私はイクことができました(個人差あると思いますが。。)・Gスポットへの刺激はでおしっこが出そうなムズムズ感と同時に体の芯に響く重い感じのゾクゾク感の刺激があります。(これも個人差があると思います)
静音性が高く、異音や高周波音等耳障りな音もなく集中できます。

We-connectへの接続は機械音痴のわたしでも簡単に設定できました。「トイの接続」から簡単にできます。スマホとワイヤレスヘッドホンとか設定できる人は問題ないと思います。We-connectの操作は日本語対応しており、直感的に操作できます。アプリのアイコンデザインもいかにもアダルトグッズ的ではなくて安心です。

ポイントはハンズフリーだと思います。私的にはiphoneでWe-connectを操作しつつ、ipadでアダルト動画見ながらひとりエッチをするのに楽なのと最適なので愛用をしています。

スマホとの連携も面白いですが、Sync本体の出来もいいです

We-Vibe・ウィーバイブシリーズの製品比較表

We-Vibe・ウィーバイブシリーズの製品比較表になります。

■We-Vibe・ウィーバイブシリーズの現在の製品詳細・価格一覧はこちら>>

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この記事の執筆者

フリーランス歴5年。女性向けのサイトのWEBマーケティングやフェムテック関連の仕事をしています。また女性向け性のお悩み事のオンラインアドバイザーも。セルフプレジャーアイテムは新製品が出る度に複数のラブグッズをトライ&レビューをしています。

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