【詳説】初心者が中イキ・膣イキできるようになる方法

【詳説】初心者が中イキ・膣イキできるようになる方法

中イキ・膣イキと最近では呼ばれてますが、中イキ・膣イキは膣内でイクことができることをいいます。ちなみに外イキは膣外・クリトリスを指すことが多いです。

膣の中には2か所の性感帯・イクポイントがあります。それは1.「Gスポット」と2.「ポルチオ(ボルチオ)」です。Gスポットの性感帯は膣の入り口から3~5㎝のところ、指をお腹側に向けていくと見つかるザラザラした場所から奥の方にあるエリアです。ポルチオ(ボルチオ)の性感帯は子宮口の入り口のことで、膣からお尻側に指を入れていくと見つかるポコっとしたものです。

膣イキ(中イキ)を体験している女性は、全女性の2~3割くらいなので膣でイケる女性のほうが少ないです。膣でイケない女性でも外イキ(クリトリス)でイケる人は多いのではないかと思います。

中イキ(膣イキ)の方法

中イキ(膣イキ)の方法は主に4パターンに分けられるかと思います。

1.オナニー・バイブでGスポットを攻められてイク・中イキ
2.オナニー・バイブでポルチオを手で攻められてイク・中イキ
3.セックスでペニスでGスポットを攻められてイク・中イキ
4.セックスでペニスでポルチオを攻められてイク・中イキ

1・3のGスポットはわりとイキやすさで言うと膣の入り口の性感帯なので簡単な方かと思います。


膣性感開発・中イキ完全マニュアル

中イキに関するおすすめ書籍は「膣性感開発・中イキ完全マニュアル」をおすすめします。181点ものイラストでわかりやすく解説してあります。男性にも女性にもおすすめの書籍です。
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中イキ(膣イキ)の感覚

中イキ(膣イキ)ともイク感覚は個人差があるので表現的にも様々だと思います。ただ共通として言えるのは表面的に感じるのではなく心から感じることができる感覚があります。
クリトリスの鋭い感覚に比べ、膣の性感帯ポイントはゆったりとどんどん大きく感じるようになってくるそうです。快感は膣を中心として、全身に伝わるそうです。

クリトリスでイク場合、局部に鋭い快感が走る感じです。(クリトリスは、男性でいうとペニスにあたる部分ですから、感覚的には男性のオーガズムに似ていると思います)
クリトリスでイク場合、比較的、短時間でイケるのですが、「膣イキ」に比べて快感が浅く、しかも短時間で終わってしまいます。

外イキの感覚

・「じわじわと登りつめていって、突然ふわっと開放される感じ」
・「だんだんと体が熱くなって、最後に電気が走ったような感覚で気持ちいい」
・「軽く痙攣して触られるとくすぐったくなる」

中イキ(膣イキ)の感覚

・「下半身から、身体全体に気持ち良さがじわーっと広がる」
・「体の中からじんわりと気持ちいい」
・「体の奥から沸き上がるような感じ」
・「満足感が違う」
・「中イキじゃないと満足できない」
・「全身ガクガクしておかしくなるのではと思うくらいの気持ち良さ 」

ひとりエッチで中イキ(膣イキ)できるようになるには

ひとりエッチで中イキ(膣イキ)が体験できるか?トレーニングするには?ですが、Gスポットは指が届くので可能かと思いますが、ボルチオはバイブ等を使用して刺激する形になります。

バイブは女性が使う事を考えて作られてるモノが多く、その中でも中イキトレーニングとしても楽しめるのがGスポットとクリトリスを同時に刺激できるバイブもあります。

最近では静音でデザイン的にもアダルトぽくないラブグッズもあるので、以前に比べてハードルは低いと思います。実際利用している人もかなり多いのではないでしょうか。おすすめのGスポットとポルチオ向けの専用のラブグッズは下記に記載してあります。

セックスで中イキ(膣イキ)できるようになるには

Gスポット

Gスポットは体のどちら側にあるかというと、膣の壁のお腹側・恥骨の裏側にあります。一般的には膣の入り口から4~5cm入ったところにあり、指やペニスのカリなどで簡単に攻めることができます。中指第二関節が入り口あたりになった時に第一関節を曲げると指の腹辺りの場所がGスポットと言われています。(膣の入り口から4cmほど) 周辺にザラザラとした感触(小さいイボ状の感触)があればそれがGスポットです。

Gスポットの場所は人によって微妙に違うためなかなか見つけづらいかもしれません。Gスポットでオーガズムを体感するには訓練・慣れが必要になります。よくGスポットを開発をするという言葉がありますがその理由だと思います。Gスポットのオーガズム感覚としてはクリトリスの刺激とは異なり、鋭い感じではなくじわじわとくる快感です。Gスポットを刺激をすると初めのうちは膀胱に近い場所なので、おしっこに行きたい感覚になることが多いです。(Gスポットを開発されていない人に多いようです)

Gスポットでイク快感を体感するには

セックスでのGスポットでイク快感を体感するには膣の壁のお腹側にあるGスポットの刺激方法は女性を仰向けに寝かせ、手のひらを上にして中指を挿入していきます。指の長さにもよるのでココ!とは言いづらいのですが、とにかく指をゆっくりと挿入して、膣の壁を掻き出すようにして第一関節を曲げて探します。先程のザラザラした感触を頼りに探すといいでしょう。攻め方は優しく→やや激しめに→激しくの3段階でやっていきます。まず1段階めは「押す・擦る」。グッグッと中指でGスポットを押したり、少し奥から手前にスライドさせたりします。メンタル面的には「女性に『イクことへのプレッシャー』を与えずに、時間をかけてゆっくりと開発してあげる」のが大事です。またGスポット自身最初から感じるものではなく、徐々に慣らして感じ始めるものになります。

ひとりエッチでGスポットを刺激するには仰向けに膝を立てて寝転びローションまたは愛液で濡らします。クリトリスを十分刺激してから(クリトリスオナニー)Gスポットを刺激するといいでしょう。膣の中に人差し指か中指を1本軽くおへその方に曲げながら入れます。

Gスポット専用のアダルトグッズをおすすめ

セックスでもひとりエッチでもGスポットでイク快感を体感したい方はGスポット専用のアダルトグッズをおすすめします。その理由としては長時間Gスポットを刺激するのはクリトリスを刺激をするのに比べて手首等疲れるのとGスポット自体見つけられない人もアダルトグッズだと的確に刺激しやすいからです。最近アダルトグッズでもGスポット専用のラブグッズが多数販売されています。リーズナブルなプライスで洗練されたデザインのもあり、アダルトグッズ初心者にもハードルが下がってきています。人気のものをいくつかピックアップしてみました。

SVAKOM Trysta (Gスポットを指で擦られる感覚を体感できるバイブ)


SVAKOM Trysta バイブ

Gスポットアダルトグッズで一番人気で一押しなのはSVAKOM Trysta(スヴァコム トライスタ)です。SVAKOM Trysta(スヴァコム トライスタ)はGスポットへの刺激に特化したバイブです。

今までのアダルトグッズはモーターの回転で刺激をして快感を得るのが主流でしたが、SVAKOM Trysta(スヴァコム トライスタ)はの画期的な仕組みとしてはバイブの先端にローリングボールがついていて、ボタンを押すとボールが上下に優しく動き、Gスポットがまるで指で擦られている(掻き出す感じ)ような快感を体感できるようにできています。

バイブとしての機能もUSB充電式・静音設計・生活防水対応なのでメンテナンスも楽・7つの振動パターンと、5段階の振動強度等一通り兼ね備えています。本体はシリコン素材できているので、プラスチックのような冷たさはなく、柔らかくて本当に人肌に近い感じを実現しています。

※スヴァコムは最近人気のアダルトグッズブランドで特徴的な機能とリーズナブルなプライスと洗練されたデザインでAmazonでも人気のアダルトグッズです。
■SVAKOM Trystaの製品詳細の続きはこちら>>

大変満足する商品です。
このバイブを使用する時は毎回イクのが早いです。彼女はクリが1番敏感なので、クリを刺激すると何度もイッテしまうので使っててすごく楽しいです。
また、手入れも無駄な凹凸がない為、非常にしやすいところも気に入っております。

普通のバイブは外イキの場合が多いです。これと違って、外イキだけではなくて、中にいくこともできますよ。先端がひらべったいので、ポイントによく当てります。ちなみに、クリバイブの部分も振動パワーですよ。

■SVAKOM Trystaを実際に購入した人のレビュー(60件以上)の続きはこちら>>

■SVAKOM Trysta(スヴァコム トライスタ)の詳細はこちらの記事↓にまとめてありますので一緒にご覧ください。

SVAKOM Trysta(スヴァコム トライスタ)完成度の高いGスポット専用バイブ

SVAKOM AMY (Amazonでレビュー数200件以上獲得・初心者向けGスポットバイブ)


SVAKOM AMYバイブ

Amazonでも大人気のGスポットバイブ、SVAKOM AMY(スヴァコム アミ)は初心者におすすめなGスポットバイブです。Gスポット専用バイブは先端部分が大きく、角度が急なものが多く初心者には挿入するのに不安を感じるものですが、SVAKOM AMY(スヴァコム アミ)は角度がなめらかで先端部分も程よく大きいので安心感があります。Gスポットをなかなか見つけらない人にはSVAKOM AMY(スヴァコム アミ)のほうが、先端部分が大きいのでGスポットに当たる確率は高いと思います。

SVAKOM AMY(スヴァコム アミ)はSVAKOM Trysta(スヴァコム トライスタ)に比べてリーズナブルプライスなので、まずはGスポットでイクのを体感してみたい人にはおすすめのバイブです。リーズナブルなプライスの割に機能面はとても充実していて5段階のパワー調節と6種類の振動で合計30パターンの刺激・USB充電方式・静音性も高く、生活音に紛れるくらい静かです。また医療用シリコンでできているので、肌触りもよく肌に馴染みやすく違和感がないのもポイントです。一度試して見る価値はあります。

■SVAKOM AMYの製品詳細の続きはこちら>>

自分用に購入したらめちゃくちゃQOLが上がりました。。。家族の多い実家暮らしのため、一人でする習慣はあまりなかったのですが、形が可愛く、カバーの巾着もついている点が良かったです。なによりいつも一人で悶々とする時間がつらかったのですが、使った瞬間気持ち良すぎて、めちゃくちゃ元気出ました。

中イキしたくて初めてバイブ買ってみました。見た目も可愛くて丸洗いできるのが凄くいいです。つるんとしているので入れやすく、無事に中イキできました。くせになりそうです。

■SVAKOM AMYを実際に購入した人のレビュー(200件以上)の続きはこちら>>

SVAKOM NINA(初心者向け指型・先端部分がブラッシュデザインのGスポットバイブ)

SVAKOM NINA(スヴァコム ニーナ) は先端部分細いタイプのGスポット向けバイブになります。大きいバイブは挿入が怖い初心者向きの方やバイブを自分で動かしてGスポットを刺激したい方にはSVAKOM NINA(スヴァコム ニーナ) をおすすめします。

同じ先端部が細めのSVAKOMのCICIやCOCOもありますが、SVAKOM NINA(スヴァコム ニーナ) は先端部分がブラッシュデザインになっているのが違いになります。先端部分のブラシ部分は硬いブラシではなく、柔らかいブラシになります。ブラッシュデザインの摩擦により快感がアップされます。逆にSVAKOM CICI/COCOの方がフレキシブルバイブなので先端部分が曲がりやすいです。プライス的にも機能的にもほぼ同じなのでどちらがいいかは好みによるとか思います。両方購入して試してみるのもいいでしょう。機能面では他のスヴァコムシリーズ同様、5種類×5段階の振動パターン・USB充電式で防水仕様なのでメンテナンス性も高いです。また振動の割には静音性が高く、一人エッチでも安心して利用できます。本体はシリコン素材できているので肌触りがよく人肌に馴染みやすいので安心して利用できます。

■SVAKOM NINAの製品説明の続きと購入された方の感想(40件以上)はこちら>>

■SVAKOM CICI・COCOに関しては下記の記事↓にまとめてありますのでご参照ください。

【詳説】SVAKOM CICI/COCOのフレキシブルバイブの特徴とレビュー

Tenga iroha FIT MINAMOZUKI(緩やかな凹凸が程よく刺激)


iroha FIT MINAMOZUKI [みなもづき] DESIGNED BY TENGA

最近人気の女性向けのテンガシリーズは色々なバリエーションが出てきますが、その中でもGスポット向きなのはTenga iroha FIT MINAMOZUKI みなもづきをおすすめします。先端にかけて細くなっていく三日月形の本体は、バイブ初心者でも痛みや恐怖心なしにすんなり挿入することが可能です。特に人肌に近い質感がポイントで今までのようなプラスチックの冷たい感じはなく、挿れはじめの瞬間から男性器を挿入している感じを味わうことができます。

今までのアダルトグッズは機能面重視でしたが、irohaシリーズは質感にこだわった革新的なアダルトアイテムだと思います。もちろん機能面も静音性も高く、見た目以上に柔軟性もあります。USB充電式で防水仕様なので使い勝手メンテナンスも楽です。
iroha FIT MINAMOZUKI (みなもづき) には緩やかな凹凸が2段施されていて この凹凸を出し入れする時に膣の気持ちいい部分がちょうど擦れるようにあたり、今までに味わったことのない快感が膣を中心に身体に伝わります。指でのクリトリスの刺激とはまた違う快感です。

■iroha FIT MINAMOZUKI (みなもづき)の製品説明の続きはこちら>>

同じシリーズのみかづきとどちらにしようか迷いましたが、レビューでみなもづきのほうがボコボコした突起で挿入感を味わえると書いてありましたので、こちらを購入。
いざ、使ってみるとレビューに書いてあったとおり、しっかりと挿入感が味わえ、また見た目に似合わず結構パワフルな振動で刺激もばっちりです!
挿入感が欲しい!っていう人にはぴったりのアイテムだと思いますよ^^

■iroha FIT MINAMOZUKI (みなもづき)を実際に購入した人のレビュー(40件以上)の続きはこちら>>

■こちらの記事↓にまとめてありますので一緒にご覧ください。

【詳説】女性向けTENGAテンガ・バイブ「iroha FIT」特徴・感想レビュー

キャスパーバイブ(キュートはフォルムに似合わない刺激)


キャスパー

キュートなフォルムのキャスパーも人気商品です。特徴的なのは大きなヘッド部分と腕のように飛び出た2つの突起物です。小さく出た2つの突起物はクリバイブといってクリトリスを両側から優しく挟んで剥き出すように刺激します。

モーターがヘッドバイブとクリバイブの両方についているのでちゃんとピンポイントな刺激を体感できます。またヘッド部分が大きいのでなかなか抜けないので、軽く手を添える感じで大丈夫です。逆にキャスパーはヘッドの部分が大きいので初心者にはヘッドの部分が小さいキャスパーキューティーのほうをおすすめします。

■キャスパーの製品詳細と購入者レビューはこちら>>
■キャスパーはAmazonで購入できます>>
■キャスパーキューティーの製品説明と購入された方の感想はこちら>>

オルガスター(Gスポット向けとしてはロングセラー製品)


オルガスター

オルガスターはGスポットのバイブとしては定番中の定番・ロングセラーアイテムです。女性器の形状を考え、研究に研究を重ね、一番気持ちいい形を追求していき、このような形状になっています。

先の方は動いたりしないため、全体的にバイブ機能としては優しく初心者向きですね。オルガスター先端部分が大きめでGスポットに当たる感じなのとちょうどGスポット辺りにひっかかり、抜けにくい構造になっています。根元の部分は同時にクリトリスをに当たるようになっています。
■オルガスターの製品説明と購入された方の感想はこちら>>

ボルチオ

女性をペニスで中イキさせるには、まずは前戯をしっかりすることとクリトリスで1回イかせておくのがポイントです。
ボルチオ性感帯の場合、女性は性的興奮が高まると子宮が下りてきます。そして、この状態になることで子宮口付近にあるポルチオ性感帯を十分に刺激できるようになるからです。
体位も奥まで挿入できる体位としては屈曲位はペニスが奥まで挿入できるため、最もポルチオ性感帯を刺激しやすい体位ですが、深く入りすぎると女性はとても痛がりますので十分注意してください。また体の硬い女性は屈曲位の体勢自体が窮屈で苦しいと思いますので、その場合は体位を対面座位をおすすめします。

ボルチオの攻めるに最適なラブグッズ

Gスポット向けのアダルトグッズ同様に数は多くはありませんがポルチオ向けのアダルトグッズも販売されています。代表的なものをいくつかピックアップしてみました。

ポルチオラッシュ(ポルチオ専用バイブ)


ポルチオラッシュ ピンク

形はグロテスクですが、ポルチオ専用に開発されたバイブです。ポルチオラッシュは 無数の突起物からなるボディは、全体を軟質素材で覆っているので、ソフトな刺激の快感が最高。さらに、7段階のバイブレーションと8段階のスイング機能が選べる優れもの。 なんと、竿の中央に超強力マイクロモーターを搭載。 多彩な機能に感動する一押しバイブです。

■ポルチオラッシュの製品説明と購入された方の感想はこちら>>

マジカルスティック(AVでもよく見かけるスティックタイプ)


マジカルスティック ピンク

「ポルチオラッシュ」のようにグロテスクで大きいのは怖い方にはマジカルスティックをおすすめします。静音・防水・軽量と3拍子揃った優等生自在に動くアームと球体が使いです。フレキシブルタイプは挿入部が小さいため、バイブよりも膣内に負担をかけず、女性にやさしいバイブとして根強い人気を誇っています。

■マジカルスティックの製品説明と購入された方の感想はこちら>>

■その他Amazonで人気の「膣イキ関連グッズ」の一覧>>

中イキ(膣イキ)の感想

★外はすぐに気持ちよくなる感じだけどすぐに醒(さ)める。中は徐々に気持ちよくなって、終わってもまだもやもやと快感が残っている感じ。一度、体感するとヤミツキになります(商社・26歳)

★外はキュ~~~ンとするんですが、本物の快感という意味では中だと思います。中のときは、ジワッと涙が出ちゃうときもあるし、いっぱい濡(ぬ)れちゃう。一度味わってしまったら最後、中イキがなければセ●クスじゃない、と思います(スポーツメーカー・26歳)

★外イキは「イク~ッ」という感じで、中イキは「ごめんなさい、イ、キ、ま、す、ぅ」という感じ。個人的には中イキのほうがヤらしくて、悪いことしている気になる(コンサル・29歳)


初めてのオーガズム: 26人のハツイキ告白

■初めてのオーガズム: 26人のハツイキ告白の詳細はこちら>>

一度味わったらヤミツキ? 女性たちが自慢げにハマる「中イキ」の快感とは…
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/12/15/40631/

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